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1951年ケンタッキー州ボウリンググリーン生まれ。
自称ケンタッキーで最もうまいサーファ−。家族と2歳のときフロリダに移住。
中学のときに親友の父親が学校まで迎えに来てくれ始めてサーフをする。最初からすっかりはまってしまう。
草刈をして32ドルを稼ぎ、1964年に初めて中古の9フィート2のHobieを購入。

高校時代は美術とサーフのためだけに生きたといってもいいほどであった。
63年型フォードのバンを500ドルで購入し、西海岸へ向かった。5’6” Plastic Fantastic twinでEncinitasのSwami’sで毎日サーフした。海岸沿いを北上しながらサーフしていく最中に最高のスポットを見つけたそれがSan Clemente。サーフボードをポリッシング、サンディングと販売して稼ぎ、そしてRick Jamesのペイントとシェイピングを手助けすることでサーフボード作りの全てを学んだ。その頃エアブラシでボードをペイントする方法はただ2人しか行なってなく、私の最も大きなブレイクが訪れたのはOPの何百というボードをエアブラシし始めたころだった。South Shoreとその後、Hobieにもエアブラシとシェイプをするために雇われたがプロとしてもサーフの大会にHobieチームの一員として参加した。


1976年にDana Pointの路地でStewart surfboardsを開始。
ハンドシェープとエアブラシ全てカスタムオーダーで顧客それぞれのオーダーを取り小さなラグナビーチのショップを経営。結婚し、妻のクリスチー、二人の子供にも恵まれ、ボードつくりにますます力を注ぐ。草の根活動中にMike Parsons, Shane及びGavin Beshen, Allenとサーフチームを結成。資金をかき集め、サーフ雑誌に広告を掲載し、特集も載せてもらった。
80年代初め発明家の僕はロングボードがより早く、ハードにターンする方法を考え始める。three finned, double concave, beveled rail Hydro Hullの大ヒットがコーナーストーンとなりに仕事が回り始めた。Hydro Hullは今でもよく売れ世界中でサーフされている。
会社が拡大、さらに大きなショップを今なお住んでいるSan Clementeで開店。いまでも手作りのボードをポリウレタンとエポキシで毎日作ってる。カスタムオーダーを得意する我社ではコーポレートフルカラーやインレイから9歳用のボードまで幅広く作っています。

チームライダー Julie Whitegon, Colin McPhillips, Troy Mothershead , Maggie Dunnなどと優秀なハイパフォーマンスボードを生産するために皆と研究するうち、Boardworksの最新テクノロジーに出会い自分のシェーピング技術と融合する事で今までに無い異次元のサーフィンを可能にするサーフボードが提供できると確信しました。
6’0から10’0オーバーまでフルラインアップをここに発表します。
 
 
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